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tichiki’s blog

共働き夫婦世帯の楽しみと葛藤。仙台にて

マーフシヴァル結論

欧米のゲストが多くの静かで、「みんなどこに行ったの??」というほど人が少ない。これを寂しいと感じるならもう少し大きい島がオススメかしら。
ムーフシはスタッフがフレンドリーに話しかけてきたけど、マーフシヴァルでいちばん話しかけてくれたのはレストランのシェフ。みんな適当に距離を置いてサービスしているイメージ。一方ラスフシは、スタッフ忙しくて客とのんびり喋ってられない感じ?それぞれ特徴あるものだな。

穏やかに、マイペースで楽しむのにはもってこいの小さな島がマーフシヴァル。子連れでもOK。最終日には、小さな宝石のようなロヌボが離れがたく出発が辛かった。今回はスパに行く時間も作らなかったけど、ジャグジーやちょっとしたジムも使えるみたい。
もしも、ラグジュアリーなサービスを受けて、美味しいものをたくさん食べて飲んで、というなら物足りないかもしれないけれど、また訪れたくなるほど魅力的なハウスリーフ。これで35万だったらリピートするんだけどなぁ。お母さんも連れて行きたい。
次は、センターラグランドに行ってみたかったのだけれど、マーフシヴァルの目の前過ぎて、きっと向こうのビーチから見えるロヌボが恋し過ぎて辛くなりそうだから、と夫に却下された。じゃあ、じゃあどこならいいの⁇
インクルーシブのドリンクメニューが豊富で、ソムリエがいて、ミニバーにも少しアルコールがあって、サラダとフルーツが充実したビュッフェのレストランで、できればレストランもサンドカーペットで、島の周りをピキピキサンゴが取り巻いて、ビーチからそう遠くないところにドロップオフがあってウミガメが遊びにくる島があったら誰か教えて(*´Д`*)
あ、マーフシヴァルのことなら何でもきいて!